
ウグイス
(Japanese Bush Warbler)
200mm F2.8G

ウグイスさんの瞳は
ナイスなブラウン色でかわゆいっす。
今日は写真アップだけ〜
とりさんが理知的に見える、秋。

セッカ
(Fan-tailed Warbler)
α-7D + AF APO TELE 400mm F4.5G
Shi-tonが物欲に負ける、秋。
河原は暑い (ぐったり
カメラが重い (げっそり
涼しい水辺のはずですが、10分ぐらいしか体力が持ちません。年寄りです。
でも相手をしてくれる鳥さんが必ずいてくれて、ありがたいですほんと。

セッカ
(Fan-tailed Warbler)
・・うーん、気になる。口の中が真っ黒だ。どうしたんだろう。

ホオジロ
(Siberian Meadow Bunting)
・・・うーん、気になる。 ボサボサもっさりと暑苦しそうなその格好。冬と同じじゃん。倒れるなよ。
カメラが重い (げっそり
涼しい水辺のはずですが、10分ぐらいしか体力が持ちません。年寄りです。
でも相手をしてくれる鳥さんが必ずいてくれて、ありがたいですほんと。

セッカ
(Fan-tailed Warbler)
・・うーん、気になる。口の中が真っ黒だ。どうしたんだろう。

ホオジロ
(Siberian Meadow Bunting)
・・・うーん、気になる。 ボサボサもっさりと暑苦しそうなその格好。冬と同じじゃん。倒れるなよ。
AF APO TELE 400mm F4.5G
夕方に、妙に鳥を撮りたくなりました。
こんな時に相手をしてくれるのは、河原のヨシキリかセッカぐらいですね。

セッカ
(Fan-tailed Warbler)
α−7D + AF APO TELE 400mm F4.5G
ということで、相手をしてもらってきました。
百間川のいつものところですが、ひと気のない奥の方に行ってみると、少し警戒心の薄いセッカさんがいましたので、ありがたく撮らせていただきました ^ ^
とにかく小さい鳥で、葦原に隠れていますし、たとえ分かりやすい枝に留まっていたとしても、まず見つけられません。
この鳥さんを撮るためには、飛んでいるところを追いかけ続けること。
『ヒッヒッヒッ チャッチャッ チャッチャッ』
と100m先でも聞こえる声で鳴きながら飛んでいるので、それを見つけるのは容易です。
そして運良く自分の近くに降りてきたところをねらい打ちするのであります。

セッカさんの定番ポーズ、逆Y字の開脚です。
この姿を見られると、ほわあ・・かわええな。とシアワセな気持ちになりますですよ。。
こんな時に相手をしてくれるのは、河原のヨシキリかセッカぐらいですね。

セッカ
(Fan-tailed Warbler)
α−7D + AF APO TELE 400mm F4.5G
ということで、相手をしてもらってきました。
百間川のいつものところですが、ひと気のない奥の方に行ってみると、少し警戒心の薄いセッカさんがいましたので、ありがたく撮らせていただきました ^ ^
とにかく小さい鳥で、葦原に隠れていますし、たとえ分かりやすい枝に留まっていたとしても、まず見つけられません。
この鳥さんを撮るためには、飛んでいるところを追いかけ続けること。
『ヒッヒッヒッ チャッチャッ チャッチャッ』
と100m先でも聞こえる声で鳴きながら飛んでいるので、それを見つけるのは容易です。
そして運良く自分の近くに降りてきたところをねらい打ちするのであります。

セッカさんの定番ポーズ、逆Y字の開脚です。
この姿を見られると、ほわあ・・かわええな。とシアワセな気持ちになりますですよ。。
