
ワタシはいつものように鳥撮りなヒト。
だっていつも行ってるフィールドなんだもん。

鳥撮り地点から見えるカヌーなヒトたち。

戻ってみる。おお楽しそう。

こちらにもカメラなヒトがいた。しかもミノルタですぅ。

再び鳥撮りに戻る。
アオちゃん、まだ飛んでる。

こうやって後から写真見ると気持ちよさそうですね。
でもワタシは乗りませぬんぬん。。


さらにウロウロしてると、マンガみたいな目をしたムクドリさんに遭遇。
なんか顔がムギュっとしてるね〜。
おまけ

くつろぎの映画監督。


え? オ、オレ? オレすか?? うそん。。

やだ も〜。
スズメ / カワラヒワ
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
夏鳥を探す探すといいながら全然見つけられないヘタレです(^_^;)
今日はまじめに探そうと思い、いるならここでしょ〜というポイントに、あたりを付けて行ってみました。

キビタキ ♂
(Narcissus Flycatcher)
α−7D + AF 70-210mm F4
ん〜 確かにいてましたけど、証拠写真しか撮れず・・・(^-^ ゞ)
5羽ほどいましたけど、お互いが「ギッギッ」みたいな聞いたことない鳴き声で牽制し合っていたような。
これから住みかを決めるのでしょうかね。
時間が遅かったので、今度は早起きして行きます。。
今日はまじめに探そうと思い、いるならここでしょ〜というポイントに、あたりを付けて行ってみました。

キビタキ ♂
(Narcissus Flycatcher)
α−7D + AF 70-210mm F4
ん〜 確かにいてましたけど、証拠写真しか撮れず・・・(^-^ ゞ)
5羽ほどいましたけど、お互いが「ギッギッ」みたいな聞いたことない鳴き声で牽制し合っていたような。
これから住みかを決めるのでしょうかね。
時間が遅かったので、今度は早起きして行きます。。
先日オークションで落札したアレが届いたので、テストがてらお散歩。
久しぶりに行ったフィールドには、とりさんの影がまったくありませんでした。
(耳を澄ますと、ヒナの声がものすごく聞こえます。やっぱり子育て中なのですね)
しかしながら山中に響き渡る特徴的な大きなしゃがれ声。
「コォーー!!」
キジさんです(^-^) 初撮り!

キジ
(Japanese Pheasant)
α−7D + AF 70-210mmF4
なにやら黄昏れていました。 そんなところに立ってると猟師さんに・・(汗

羽をばたつかせたり、歌ってみたりと、
キジさん on Stage でした。
しばらくすると、満足したようにノソノソと歩いて去っていきましたよ。
さてさて新しく導入したレンズ 70-210mm F4 の望遠ズームですが。
1985年発売。ミノルタ第一世代のAFレンズにおける「傑作F4三兄弟」における望遠担当。
以前に導入した 24-50mm F4 と、描写の傾向はまったく一緒です。
色々といい点があるのですけど、特筆すべきは、"全体としての佇まいを落ち着かせてくれる"ことです。
この点では、AF200mmF2.8Gよりも断然良いです。
ただし、他の重点項目である、"空気感"の描写、"立体的質感"の描写は、まあそこそこ。
色味は"ミノルタニュートラル"。暖色系です。
やや渋めで落ち着きがあり、緑の表現が少し独特かもしれません。
ノスタルジー的な雰囲気もありますね。
カリッ、シャキーンとしてアオっぽいクリアーで現代的な描写を求める方には絶対オススメしません。
コストの制約があるから、ミノルタの誇るスーパーレンズたちには色々と及ばない点もありますが、しかし最近のテキトーにつくられたズームレンズとはケタが違う知恵と思想があふれてますので、安心して使えます。
しばらく重点的に使いますけど、たぶん200mmF2.8Gに代わり常用レンズになるでしょうネ。
あ。ルックスは、安っぽくて、精度低くて、最悪です (^-^;)
久しぶりに行ったフィールドには、とりさんの影がまったくありませんでした。
(耳を澄ますと、ヒナの声がものすごく聞こえます。やっぱり子育て中なのですね)
しかしながら山中に響き渡る特徴的な大きなしゃがれ声。
「コォーー!!」
キジさんです(^-^) 初撮り!

キジ
(Japanese Pheasant)
α−7D + AF 70-210mmF4
なにやら黄昏れていました。 そんなところに立ってると猟師さんに・・(汗

羽をばたつかせたり、歌ってみたりと、
キジさん on Stage でした。
しばらくすると、満足したようにノソノソと歩いて去っていきましたよ。
さてさて新しく導入したレンズ 70-210mm F4 の望遠ズームですが。
1985年発売。ミノルタ第一世代のAFレンズにおける「傑作F4三兄弟」における望遠担当。
以前に導入した 24-50mm F4 と、描写の傾向はまったく一緒です。
色々といい点があるのですけど、特筆すべきは、"全体としての佇まいを落ち着かせてくれる"ことです。
この点では、AF200mmF2.8Gよりも断然良いです。
ただし、他の重点項目である、"空気感"の描写、"立体的質感"の描写は、まあそこそこ。
色味は"ミノルタニュートラル"。暖色系です。
やや渋めで落ち着きがあり、緑の表現が少し独特かもしれません。
ノスタルジー的な雰囲気もありますね。
カリッ、シャキーンとしてアオっぽいクリアーで現代的な描写を求める方には絶対オススメしません。
コストの制約があるから、ミノルタの誇るスーパーレンズたちには色々と及ばない点もありますが、しかし最近のテキトーにつくられたズームレンズとはケタが違う知恵と思想があふれてますので、安心して使えます。
しばらく重点的に使いますけど、たぶん200mmF2.8Gに代わり常用レンズになるでしょうネ。
あ。ルックスは、安っぽくて、精度低くて、最悪です (^-^;)


さっさと持ってきなさい!

・・はぁ〜ぃ

ま、ホントは全然違うんでしょうけど、
子育て中は鳥さんも色々とタイヘンそうです。
(シジュウカラ,α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G)

シメ
(Hawfinch)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
ぬ?

イカル
(Masked Grosbeak)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
ぶっさいくやなぁ〜 か〜わえぇなぁ〜
やっと撮れました。 やっぱりこの子たちが一番好きです(^-^)

ヤマガラ
(Varied Tit)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
やほお!オークション、ご多分に漏れずちょくちょく使用しております。
特にカメラ関係ではお世話になりっぱなしでございます。
だって、ミノルタレンズはもう新品では入手できませんもの。。。
普段は冷静沈着を誇るワタクシでございますが??
ことオークションでは鼻息の荒いオオバカタレでございます。
特に、競う相手がいる場合は、そのお方の履歴をすかさずチェックしてみて、
やたらと落札キャンセルをしていたり、明らかに転売目的と分かる場合には、「うぬに負けてたまるかぁ!」と、もうムキになって価格をポチポチ上げていってしまいます。
だから、さっきの私は悪くありません。
アレを買ったのは、しょうがないんですってば! はははははっはは。。。は。
なかなか散りませぬなぁ。

囀りはじめたホオジロさん

虫を食べまくるシジュウカラさん

八重桜をバックにツバメさん
もうちらほらと青い鳥や黄色い鳥も来てます。
桜との組み合わせで撮りたいっす。

囀りはじめたホオジロさん

虫を食べまくるシジュウカラさん

八重桜をバックにツバメさん
もうちらほらと青い鳥や黄色い鳥も来てます。
桜との組み合わせで撮りたいっす。
ツグミさんもそろそろ数が少なくなってきました。
今期、一番たくさん撮ったのはツグミさんですけど、ブログに載っけたのは一回だけでした。
ピョンピョンテケテケと歩く姿でいつも楽しませてくれてありがとう。
また会いましょう〜

ツグミ
(Dusky Thrush)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G

来た道を振り返るのも大事。
確かに大切な瞬間があのときにあったんだ。

立ち止まって、少し上を見上げてみよう。
そこに道しるべがあるかもしれない。

行く先はかすんで見えないけれど、一緒にいてくれるから、大丈夫だね。
今期、一番たくさん撮ったのはツグミさんですけど、ブログに載っけたのは一回だけでした。
ピョンピョンテケテケと歩く姿でいつも楽しませてくれてありがとう。
また会いましょう〜

ツグミ
(Dusky Thrush)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G

来た道を振り返るのも大事。
確かに大切な瞬間があのときにあったんだ。

立ち止まって、少し上を見上げてみよう。
そこに道しるべがあるかもしれない。

行く先はかすんで見えないけれど、一緒にいてくれるから、大丈夫だね。
アオサギさんを掲載するのも久しぶりです。

アオサギ
(Grey Heron)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
子育て中であろうアオサギさん、いつもよりも顔つきが真剣な気がします。

アオさんぐらい大きいと、飛びモノも比較的撮れる確率が高いのですが・・

カワセミちゃんが相手だとこのていたらくですよ(悲
どうすればいいのが撮れるかなあ・・
え。α-7Dを使うのが間違っている? しくしく。ほっといてください

アオサギ
(Grey Heron)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
子育て中であろうアオサギさん、いつもよりも顔つきが真剣な気がします。

アオさんぐらい大きいと、飛びモノも比較的撮れる確率が高いのですが・・

カワセミちゃんが相手だとこのていたらくですよ(悲
どうすればいいのが撮れるかなあ・・
え。α-7Dを使うのが間違っている? しくしく。ほっといてください
今日は春の嵐が吹き荒れて、桜もほとんど散ってしまいましたですな。
いよいよ夏鳥もどんどんと到来していて、今日はコムクドリさんと、センダイムシクイさんを見かけました。
見かけただけです撮れてないですが。 orz...
ということで?桜がらみの在庫出しです。

やさしいヒヨドリさん

がっつきヒヨドリさん

全部の蜜を吸わないと気が済まないメジロさん
お花見おわり。夏鳥探すぞ!
いよいよ夏鳥もどんどんと到来していて、今日はコムクドリさんと、センダイムシクイさんを見かけました。
見かけただけです撮れてないですが。 orz...
ということで?桜がらみの在庫出しです。

やさしいヒヨドリさん

がっつきヒヨドリさん

全部の蜜を吸わないと気が済まないメジロさん
お花見おわり。夏鳥探すぞ!

ヒバリ
(Skylark)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
この子を見ていると「遮光器土偶」を思い出すのはワタシだけでしょうか。
とまあそれはともかく、最近河原を歩いていると、ヒヨやツグミに次いで多いのが、ヒバリさんです。
空を見上げると、必ず一羽がピーチクピーチクとせわしなく高いところで鳴いておりまして、
(あげひばり = 揚雲雀 = Lark Ascending)、
大変に

時は春、
日は朝(あした)、
朝(あした)は七時、
片岡(かたをか)に露みちて、
揚雲雀(あげひばり)なのりいで、
蝸牛枝(かたつむりえだ)に這(は)ひ、
神、そらに知ろしめす。
すべて世は事も無し。
ロバート・ブラウニング 「春の朝」 上田敏訳
しかしこの鳥、一度地面に下りてしまうと、見つけるのが困難なこと、この上ありませぬ。
特に土色の地面にいるときは、
「ほらそこにいるよ」と指さして言われても、ワタシは絶対に見つけられない自信があります。相性が悪いのでしょうか(涙

比較的に見つけやすい条件でもこのとおりです。すぐ見つかりました?
結構近くまで寄っても逃げないので、1mぐらいの足元近くで急にバタバタって飛ばれてビックリしたりします。

彼らとお近づきになるには、目線を同じところまで下げてみるといいかもです。

ノビタキ
(Stone Chat)
今年も来ました、野比のび太君。
いや、この子はメスだから野比しずかちゃんか。 (野比玉子さんという説もある) ←どうでもいいってば
ノビタキを美しく撮りたいというのは去年からの悲願なのですけど・・

今年もサッパリです。
きれいな背景なんだけどなぁ・・・
この辺りに滞在するのはあと1週間ぐらいです。
見たい人は河原に急ぎましょう。

ロダンを愛でるつぐみん。
α−7D + AF24-50mmF4

コゲラ
(Pygmy Woodpecker)
α−7D + AF 200mmF2.8G


ミノルタの200mm2.8G、普通に撮ると、かなり冷静な描写です。私の性格と同じです。昨日のユキヤナギはそれを利用して撮りました。
でもそれだけじゃぁおもしろくないので、色々と思考中。試行中。施行中。カメラも。ワタシも。

苦しみ

受難

復活
イースター「復活祭」です。
1,2枚目 200mmF2.8G
3枚目 85mmF1.4G
例のアタマの黒くなったカシラダカさんも、お花見をしてましたよ。

カシラダカ
(Rustic Bunting)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
カシラダカさんは、この桜を見たいために遅くまで日本に残っているのではないかと思います。

カシラダカ
(Rustic Bunting)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
カシラダカさんは、この桜を見たいために遅くまで日本に残っているのではないかと思います。
教会の写真好きが集まる、C.A.P.A.(聖約素人写真家協会)の撮影会でございました。
こちらのブログはトリブログなので、トリ&桜の写真を載せておきますですよ。

さくらすずめ (400mm)

さくらひよ (135mm)

さくらラブラブかわらひわ (50mm)
どれもいまいちな出来ですなあ(悲
あ、そうそう、同好会の仲間の、凄い機材も紹介しときます。 いいなあ・・(よだれ

PENTAX K10D
超最新鋭機種です

ゼンザ・ブロニカの見るからに凄いカメラ (中判だっけ?)
圧倒的な存在感。モノとしての完成型がそこにありました。
こちらのブログはトリブログなので、トリ&桜の写真を載せておきますですよ。

さくらすずめ (400mm)

さくらひよ (135mm)

さくらラブラブかわらひわ (50mm)
どれもいまいちな出来ですなあ(悲
あ、そうそう、同好会の仲間の、凄い機材も紹介しときます。 いいなあ・・(よだれ

PENTAX K10D
超最新鋭機種です

ゼンザ・ブロニカの見るからに凄いカメラ (中判だっけ?)
圧倒的な存在感。モノとしての完成型がそこにありました。
ツグミやアトリだけじゃありません、ほかにもまだいました。

カシラダカ
(Rustic Bunting)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
アタマがくろくろになっていて、最初は「誰?」と思いましたが、
夏毛になったカシラダカさんでした。
奥にいるのは、色の変わらないメスです。
ナズナとフグリの中で戯れるカシラダカ、もっと綺麗に撮ってあげたかったです・・

この子たちもツグミと同じく、連休あたりまで日本にいるらしいです。まだ撮れるなぁ。

カシラダカ
(Rustic Bunting)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
アタマがくろくろになっていて、最初は「誰?」と思いましたが、
夏毛になったカシラダカさんでした。
奥にいるのは、色の変わらないメスです。
ナズナとフグリの中で戯れるカシラダカ、もっと綺麗に撮ってあげたかったです・・

この子たちもツグミと同じく、連休あたりまで日本にいるらしいです。まだ撮れるなぁ。
冬鳥も、ツグミ以外はもういないだろう。 と思ったら、まだいてましたです。

アトリ
(Brambling)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
モミジバフウ爆弾の中に10羽ぐらいでぼけーっとしていました。
この冬は、アトリさんを筆頭に、アトリ科の鳥さんが多かったです。
・・まちがえた。 多かった"らしい"です。
"シメ"、"ウソ"、"イカル" ダイスキなアトリ科の鳥さん、色々なところで写真がアップされていましたが、
ワタクシ結局写真はおろか、見ることさえ稀でした。反省だなー。


アトリ
(Brambling)
α−7D + AF APO TELE 400mmF4.5G
モミジバフウ爆弾の中に10羽ぐらいでぼけーっとしていました。
この冬は、アトリさんを筆頭に、アトリ科の鳥さんが多かったです。
・・まちがえた。 多かった"らしい"です。
"シメ"、"ウソ"、"イカル" ダイスキなアトリ科の鳥さん、色々なところで写真がアップされていましたが、
ワタクシ結局写真はおろか、見ることさえ稀でした。反省だなー。

所用で、香川へ。
香川といえば、さぬきうどんよね〜
さぬきうどんといえば、「山越」よね〜 (えろぞーさんの言い回し借用。)
ということで、用事は高松なのにわざわざ綾南町まで行く物好きでした。

写真は50マクロ。
今回は2回目の探訪なのでなんとか迷わずにいけますた。
警備員のいる大きな駐車場には和泉や和歌山ナンバーがぞろぞろ。
でも、前回は100m以上並びますたけど、月曜なのですぐに食べられますた。
あれ、おみやげコーナーなんてできてるよ。。。

ほええ、なんだこのりっぱな庭わ。好きなところに座って食します。
以前は通路でぎゅむーって感じで食べましたが。
すっかり様変わりですな〜

「かまたまふたたま。」 「はいよー」
うーーん、これこれ。
今回は玉子無しで食べようと思ってたけど、やっぱりかまたまを頼んでしまいますた。
・・・「うままーー。」
変わらないうままーに感激ですた(^^)
なんなんでしょうねーここのうどんは。
もちろん食べている瞬間もうままーなのですが、
食べ終わった後に続く口の中のうままーと、
おなかの中の充足感が、
他の店とは一線を画すものがあるような気がするのですよー
食べた後に車の中で、「・・・んまかったなぁ〜」とシアワセな気持ちにさせてくれる一杯のうどんに、
感謝でございますよ。
・・他にも、これぞさぬきうどん!という秘店にも行きましたですよ。

"彦江"
あはは〜 分かりにくいお店ベスト3、分かっても入るのを躊躇するお店ベスト3ですよ。
看板なんにも出てないし〜
セルフなんだけど、8の時を描くように進まなきゃいけない動線がよく分からなくておろおろしちゃった〜
でもおばちゃん優しかった〜
むぎっと噛みごたえ抜群でおいしかった〜
もいちど行くぞ〜
香川といえば、さぬきうどんよね〜
さぬきうどんといえば、「山越」よね〜 (えろぞーさんの言い回し借用。)
ということで、用事は高松なのにわざわざ綾南町まで行く物好きでした。

写真は50マクロ。
今回は2回目の探訪なのでなんとか迷わずにいけますた。
警備員のいる大きな駐車場には和泉や和歌山ナンバーがぞろぞろ。
でも、前回は100m以上並びますたけど、月曜なのですぐに食べられますた。
あれ、おみやげコーナーなんてできてるよ。。。

ほええ、なんだこのりっぱな庭わ。好きなところに座って食します。
以前は通路でぎゅむーって感じで食べましたが。
すっかり様変わりですな〜

「かまたまふたたま。」 「はいよー」
うーーん、これこれ。
今回は玉子無しで食べようと思ってたけど、やっぱりかまたまを頼んでしまいますた。
・・・「うままーー。」
変わらないうままーに感激ですた(^^)
なんなんでしょうねーここのうどんは。
もちろん食べている瞬間もうままーなのですが、
食べ終わった後に続く口の中のうままーと、
おなかの中の充足感が、
他の店とは一線を画すものがあるような気がするのですよー
食べた後に車の中で、「・・・んまかったなぁ〜」とシアワセな気持ちにさせてくれる一杯のうどんに、
感謝でございますよ。
・・他にも、これぞさぬきうどん!という秘店にも行きましたですよ。

"彦江"
あはは〜 分かりにくいお店ベスト3、分かっても入るのを躊躇するお店ベスト3ですよ。
看板なんにも出てないし〜
セルフなんだけど、8の時を描くように進まなきゃいけない動線がよく分からなくておろおろしちゃった〜
でもおばちゃん優しかった〜
むぎっと噛みごたえ抜群でおいしかった〜
もいちど行くぞ〜
